【6/1】地域の編集と書く仕事02
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【6/1】地域の編集と書く仕事02

「地域を編集するチカラとはなんだろう?」 そんな単純な問いからスタートした、この企画。 前回はジャンルの違うメディアを持つ編集者をゲストにお呼びして 「これからどのような地域の編集と発信力が必要なのか」を 地域に暮らす人々自身が一緒になって考えていった。 そして2回目の今回は 久留米の、とあるポータルサイトを題材に 「久留米に必要な地域メディアは?」 「地域メディアの必要性は?」 「地域メディアの継続とは?」 について一緒に考えていきたい。 ※詳しい内容は後ほどアップ 《こんなひとにオススメ!》 ・内に秘めたじぶんの価値観でたまにニヤリとしている。 ・SNSで発信してる、今後したい方 ・ブログで記事を書いている、書きたい方 ・暮らしの編集に興味がある方 ・まちづくりや、地域デザインに興味がある方 ・ライターに興味がある方 ・とあるエリアの魅力を発信したい方 ・まちづくりとか真面目にやってんじゃね。って 実は思ってるひと など、、。 当イベントは、久留米のまちで知恵と知恵がくっつく 「チエツクプロジェクト」と 成長型「シェアオフィスmekuruto」のコラボ企画。 地域編集、書くお仕事、地域デザイン、コミュニティデザイン、関係人口に興味がある方々で、ぜひお誘い合わせの上お越しください。 日時:2019年 6月1日(土)19:00~21:00 場所:Mekuruto (久留米市中央町11-1第一田中ビル2F) 参加費:…

【5/27】知恵つく講座vol.28「みんなが〜したくなるコトを考える」
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【5/27】知恵つく講座vol.28「みんなが〜したくなるコトを考える」

第28回となった知恵つく講座。 今回はChietsukuProjectがスタートし第1回目の講座の講師。 神戸市役所広報課長の本田亙さんにご登壇いただきます。 知恵つく講座VOL.28 2019年5月27日(月) 講座19:00–21:00/参加費2500円 懇親会21:00-22:30/参加費1500円 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 市民に最も近いところで仕事を行う行政職員。 社会の課題にたくさん出会うからこそ、課題の大きさに愕然としてしまう。 今回、簡単には解決できないけれども社会課題をデザインの力で前向きに解決しようと活動されている神戸市役所の本田亙さんを講師としてお招きします。 講師紹介: 【 本田亙氏 】 1974年生まれ。香川県高松市出身 神戸大学工業部建設学科卒業。同大学院建築学専攻修了。 建築設計事務所時代に、まちづくりなども経験後、2001年神戸市役所入庁。再開発事業や住環境改善などを担当後、創造都市戦略デザイン都市の推進担当へ。KIITOや+designの取り組みを行う。 現在、神戸市役所の広報紙・WEBなどの発信を担う。 共著「地域を変えるデザイン」日本建築学会設計競技「新世紀の田園移住」最優秀賞などを受賞。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2ヶ月に1回、開催している知恵つく講座では 他県のスペシャルパーソンをお呼びして 知恵と知恵をくっつけながら 自分たちのフィールドに持ち帰り活かす企画を行っています。 今回からスタートする 講座前の「筑後地域のご案内」をオープンアテンドとして 皆さまへのお知らせをさせていただくことになりました。 行政職員の方はもちろん、まちに住んでいる学生や大人の方々まで。 この機会に今の自分たちの課題を解決をするヒントを一緒に見つけませんか?

【5/22】Yohakuサロン×知恵つく講座 みんながメディア論〜ローカルからの情報発信〜
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【5/22】Yohakuサロン×知恵つく講座 みんながメディア論〜ローカルからの情報発信〜

福岡大好き!久留米大好き! 全国的に見ても、九州人の地元愛は半端ない。 最近は、住み良い街や可能性がある街ランキングにもちらちら登場し、東京など外に出てもUターンで戻ってくる人、戻ってきたくてウズウズしている人が、とっても多い! でも、上辺のキラキラではなく、本当の今のまちで起こっていることは、まちの外に伝わっているの? 大好きな福岡を離れて、東京に住んでいるからこそ見える「外から目線」の魅力。 プロの立場から、そして福岡のために活動してきて感じている熱い想いを、久留米のまちのみんなと共有し、知恵と知恵をくっ付けて余白を広げましょう。 日時:2019/05/22(水)19:30~21:00 場所:Mekuruto(福岡県久留米市中央町1-7 第一田中ビル2F) 参加費:2500円 (1drink付)/人数:30名 主催:YOHAKU-DESIGN,Chietsuku,Pjt,etc.. <ゲストプロフィール> 日野 昌暢 (ひの・まさのぶ) 博報堂ケトル プロデューサー 1975年 福岡県福岡市生まれ。東京在住。 九州芸術工科大学 大学院芸術工学府修了後、博報堂に入社。14年間の営業職を経て2014年に博報堂ケトルに加入。大手広告クライアントの業務も行いながら、地方活性をマイテーマに活動。福岡市が運営するニュースサイト『#FUKUOKA』や、高崎市と運営するウェブマガジン『絶メシリスト高崎』をプロデュース。遊べる本屋 ヴィレッジヴァンガードのフリーペーパー「VV Magazine」編集長 <モデレーター> 西田 明紀 YOHAKU-DESIGN 久留米出身。東京や福岡の様々な会社員を経て、フリーランス、福岡地域戦略推進協議会(Fukuoka.D.C)と久留米信愛短大講師のパラレルキャリアなども経験。現在は再び会社員として東京と行ったり来たりしつつ、多様性や越境の余白を広げるYOHAKUサロンを企画。地図マニア、ジャズピアノ弾き。

【5/10】読みたい本をひたすら読む会〜mekuruto the pages〜
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【5/10】読みたい本をひたすら読む会〜mekuruto the pages〜

ワーゲンバス仕様の移動書店 るーこぼんの大人気イベント 「読みたい本をひたすら読む会」が帰ってきた!!! しかも今度は あなたにピッタリの1冊を店主るーこが選んでプレゼント♪ 新しい時代に、 少し成長できる本を一緒に黙々と読んでみませんか? お子さま無料! プレゼントするもの以外の本もご購入いただけます! *********************************** 日時:2019/5/10(金) 11:00〜15:00 参加代金:2,000円(書籍1冊プレゼント) 場所:mekuruto 〒830-0023 福岡県久留米市中央町11-1 第一田中ビル2階 ※駐車場は近隣のコインパーキングをご利用ください。 ***********************************

【4/13】ナリワイをつくる 〜複業時代の幕開け〜
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【4/13】ナリワイをつくる 〜複業時代の幕開け〜

「ナリワイ」とは、自分一人で始められて、やればやるほど頭と技が鍛えられ、さらに仲間が増えるもの。 トークゲストにナリワイの伊藤洋志さんを招いて、小商い、多拠点居住、働くこと、暮らすこと、著書「ナリワイをつくる」のことなど語ってもらいます。 働き方改革や、複業、パラレルワークといった言葉を良く耳にするようになりました。 流行りのようなその言葉の意義を自分達に落とし込みたいなと思います。 〜ナリワイの紹介文より〜 学校卒業したら、いきなり一個の仕事に従事してずっと同じ仕事し続けるというのはなんか無理がある。 今の働き方は歴史上ある意味異常なものです。せいぜい100年前は、色んな仕事をして生計を立てている人が大半でした。 大正9年の国勢調査で国民から申告された職業は約3万5000種、現在の厚生労働省の「日本標準職業分類」によれば、今は2167職種。 わずか100年ぐらい前にはかなり仕事の多様性があって、日本人はそれぞれの適性に合わせて生計を立ててました。 その多様性を切り捨てて仕事を専業にして絞り込んで頑張って経済成長してきたのがここ数十年の日本なのですが、専業化しすぎて生活がおろそかになりました。 言い換えると生活と仕事が乖離してしまったわけです。仕事ばっかりして、自分の生活がサービスに依存しすぎている、ということです。 ■話す人:ナリワイ代表 伊藤洋志 氏 ■日時:4月13日(土)19:00〜21:00 ■定員:30名 ■参加費:1000円(学生 500円) ■場所:シェアオフィスMekurto 久留米市中央町 田中ビル2F ■お問合せ:kurume.ijyu.net@gmail.com 09043559423 久留米移住計画 半田 ■共催:久留米大学 冨吉研究室、久留米移住計画 ■講師紹介: 伊藤洋志 氏 1979年生まれ。香川県丸亀市出身。 京都大学大学院農学研究科森林科学専攻修士課程修了。ベンチャー企業を退職後に増刊現代農業(農文協)などで執筆活動を開始、2007年より生活の中から生み出す頭と体が鍛えられる仕事をテーマにナリワイづくりを開始。現在、シェアアトリエや空き家の改修運営や「モンゴル武者修行ツアー」、「熊野暮らし方デザインスクール」のワークショップ企画、「遊撃農家」などのナリワイに加え、野良着メーカーSAGYOのディレクターを務めるほか、「全国床張り協会」といった、ナリワイのギルド的団体運営等の活動も行う。廃材による装飾チーム「スクラップ装飾社」メンバー。…

【3/25】知恵つく講座27・おかえりくるめ編「まちに場と間をつくるひと・つなぐひと」
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【3/25】知恵つく講座27・おかえりくるめ編「まちに場と間をつくるひと・つなぐひと」

2019年度第1回目の知恵つく講座のご案内です。 6年目を迎える今年度の知恵つく講座は2014年にお越しいただいた講師陣に5年ぶりに再登場していただき、その後の活動を伺うとともに久留米チエツクメンバーのその後の動きと合わせてトークセッションをしていきたいと思います。 おかえり、くるめ編第1回目は大阪より、既存不動産のリノベーションやコンバージョン事業や見ていて妄想が膨らむような楽しい不動産情報サイト「みんなの不動産/水辺不動産」の運営を行っている末村さん。 場づくりや拠点づくり、水辺の活用など、まちの資源を活かし楽しい街になっていくためのプロジェクトをご紹介いただきます! お気軽にご参加いただければ幸いです! ■■■トークゲスト■■■ 末村 巧 氏 大阪が訪れて楽しい街になるためには楽しそうに暮らす人が増えること。そのためにみんなの不動産、水辺不動産という不動産屋とULTRA 2nd COFFEE AND DINER というカフェを営み、水辺のまち再生プロジェクトと北浜水辺協議会で理事をしています。 https://greenz.jp/2013/06/20/2nd_cycle/ みんなの不動産 http://minfudo.com/ 水辺不動産 http://mizube-fudosan.com/ 水辺のまち再生プロジェクト http://www.suito-osaka.net/ 丼池会館 http://dobukan.com/ ■■■講座概要■■■ 知恵つく講座27 おかえりくるめ編 「まちに場と間をつくるひと・つなぐひと」 【 ゲスト】 末村 巧 氏 (資)マットシティ代表社員 【 日時…

【3/23】子どもと学校、社会とルール 〜現実をどのように伝えるのか、子どもをどう守るのか〜
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【3/23】子どもと学校、社会とルール 〜現実をどのように伝えるのか、子どもをどう守るのか〜

学校、いじめ、けんか、事故、SNS…お子さんを取り巻く環境には様々なリスクが潜んでいます。 “学校内”や“子ども同士”という関係は特殊ですが、そこにもルール(法律)は適用されます。 子どもが被害者や加害者になる事案も少なくありません。 子どもにも法律は適用されるのか? 「子ども同士のことだから…」は通用する?! 未成年者でも損害賠償?! SNSで名誉毀損?! そのとき、親の責任は…? さて、実際はどうなのでしょうか? そこにはどのような現実があるのでしょうか。 また、法律論だけでは解決しづらい部分もあるでしょう。 私たち親は、大人は、その現実をどのように子どもに伝えるべきでしょうか? どのように子どもを守っていくべきでしょうか? 救済手段としてどんなものがあるのでしょうか? これを機に話し合ってみましょう。 <概要> ●日程:2019年3月23日(土) ●時間:14:00~16:00 ●会場:Mekuruto(久留米市中央町11-1 第一田中ビル2階) ●登壇者: 真鍋 亮平(真鍋・日隈法律事務所/共同代表/福岡県弁護士会) ●参加費:500円 (ワンドリンク付き) ●定員:約15名 ●申込み:当ページの参加ボタン ※定員になり次第締め切ります。

【3/6】知恵つく講座・番外編 「遊び、楽しみながらまちをつくる」 ~場を編むことで生まれるコミュニティとは~
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【3/6】知恵つく講座・番外編 「遊び、楽しみながらまちをつくる」 ~場を編むことで生まれるコミュニティとは~

知恵つく講座・番外編 「遊び、楽しみながらまちをつくる」 ~場を編むことで生まれるコミュニティとは~ 藤本 遼 氏によるトークイベント[場を編む人]と聞くと、どんな方をイメージしますか? 尼崎市にて編むように場作り、人の関わりを作ることに情熱を注ぐ藤本さん。 自身の生い立ちや経験から「コミュニティデザイン」の重要性を体現され、 これまで沢山の企画、運営を行なって来られました。 様々な活動の中で余白を作りながら、遊ぶ様に人と人を繋いできた藤本さんの 久留米初のトークイベントになります。 尼崎市と久留米市は中核都市というエリア規模。 それぞれのまちに置き換え、考え、感じる集いです。 まちでの事象が重なったり、違ったり。 人々の想いが重なったり、違ったり。 楽しみながら、多様性を尊重する藤本さんの声を聞ける 貴重な機会になります。是非、お気軽にご参加ください。 現在進行中のクラウドファンディングも大盛況。 こちらも是非、ご協力、ご支援よろしくお願いします。 https://camp-fire.jp/projects/view/107329?fbclid=IwAR1h_QeMBJJD7C0BUM4kZPs2ubuxcnQ_i2QnylIhJVLI2XdaOL_ifjPh1aU ●●●●GUEST●●●● 藤本 遼(ふじもと りょう)尼崎ENGAWA化計画/場を編む人 1990年4月生まれ。兵庫県尼崎市出身在住。尼崎ENGAWA化計画代表。余白を デザインすることと、あいだを編むのが仕事。現在は、イベント・地域プロジ ェクトの企画運営・立ち上げ支援、会議やワークショップのファシリテーショ ン、協働・まちづくりに関する研修・講演など、主に場づくりやまちづくり、 公共空間の活用に関する仕事・活動を行う。代表的なプロジェクトは、「ミー ツ・ザ・福祉」、「尼崎ぱーちー」、「カリー寺」「生き方見本市」など。最 近では、阪神電鉄と尼崎信用金庫が行う沿線周辺のエリアブランディングの支 援や、調剤薬局におけるコミュニティづくり支援、徳島県上勝町のスギ材を活…

【2/22】 『SDGs de 地方創生』ゲーム 体験会 in 久留米 Vol.1
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【2/22】 『SDGs de 地方創生』ゲーム 体験会 in 久留米 Vol.1

今や未来に向かう地域づくりのキーワードとして欠かせなくなった「SDGs」(持続可能な開発目標)。2015年9月の国連サミットで採択され、2030年に向けて多くの国で様々な取り組みが始められています。日本でも自治体や企業が行動目標として掲げて活動をはじめています。 このSDGsの考え方を、地域に寄り添った形で捉え直してみようというのが実践型シミュレーションゲーム「SDGs de 地方創生ゲーム」です。ある仮想の地域を舞台として、市民や行政など様々な立場の人たちが未来に向けたまちづくりを展開していく。これを擬似的に「体感」することで、様々な気づき、そしてつながる仲間を手にしてもらいたい。こうした願いから今回、企画いたしました。 【こんな方にオススメ】 ・SDGsというワードが気になっている ・自治体、NPO、まちづくり活動にSDGsを取り入れたい ・まちづくりがしたい、している ・地域のプレーヤーの 一体感 や 繋がり を創りたい ・総合計画、地域づくり協議会、まちづくりの例会に活用したい ◎ファシリテーター紹介 阿部昭彦 (地域おこし舎代表、SDGs de 地方創生ゲーム公認ファシリテーター) 東京の私立進学校で国語科専任教諭として29年間教壇に立つ。50歳を機に退職、かねてから念願だった日本橋から三条大橋まで自分の足で歩く東海道踏破の最中、かつての宿場町がことごとく寂れている様子を目の当たりにして、2つ目の人生は地方を元気にする活動に取り組むと決心。ちょうど募集されていた福岡県柳川市の地域おこし協力隊として、グリーンツーリズム推進、商店街活性化に従事。空き店舗をリノベーションしたコラボレーションスペース「KATARO base 32」を立ち上げ、まちに新しいコンテンツとコミュニティを創造した。協力隊任期終了後も、柳川の活性化に携わりつつ現役協力隊のサポート活動も積極的に行なっている。また、沖縄でのアレルギー対応事業でもプロジェクトリーダーとして活躍している。東京・福岡・沖縄の三拠点生活者であり、演奏歴40年のベテランベーシストでもある。好きな言葉は「イエスアンド」。 <開催概要> 『SDGs de 地方創生』ゲーム 体験会 in 久留米 Vol.1 │日時│ 2019年2月22日(金)18:30-21:30(18:00開場)…

【2/17】『管理ゼロで成果はあがる ~「見直す・なくす・やめる」で組織を変えよう』ABD読書会 in 久留米
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【2/17】『管理ゼロで成果はあがる ~「見直す・なくす・やめる」で組織を変えよう』ABD読書会 in 久留米

【概要】 2019年1月24日に出版されたばかりの話題の書籍『管理ゼロで成果はあがる ~「見直す・なくす・やめる」で組織を変えよう』を、ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)という手法を使って、参加者同士で本を分担して読み、そこで生じた疑問や感想を元に対話をします。 著者である株式会社ソニックガーデンの代表取締役 倉貫義人氏にご参加いただき、参加者同士だけでなく著者と一緒により理解を深めて、気づきを得られたらと考えています。 【ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)とは?】 アクティブ・ブック・ダイアローグは、読書が苦手な人も、本が大好きな人も、短時間で読みたい本を読むことができる全く新しい読書手法です。 1冊の本を分担して読んでまとめる、発表・共有化する、気づきを深める対話をするというプロセスを通して、著者の伝えようとすることを深く理解でき、能動的な気づきや学びが得られます。 事前に本を読んでくる必要はありません 本を持ってくる必要もありません http://www.abd-abd.com 著者の倉貫さんのまとめもぜひご参照ください 準備なし、宿題なし、購入なし、手ぶらでOKの読書会「アクティブ・ブック・ダイアローグ」 今回はこちらに申し込んでいます。 【期間限定】『管理ゼロで成果はあがる』アクティブ・ブック・ダイアローグ 読書会を企画される皆様に本文ゲラを無償提供します 【書籍について】 『管理ゼロで成果はあがる ~「見直す・なくす・やめる』 「上司なし・決裁なし」「経費は承認なく使える」「休暇は取り放題」「給与は一律、賞与は山分け、評価制度なし」「売上目標やノルマはなし」「働く時間も場所も縛りなし」「副業OK」ルールや数字に囚われずに 成果を出し続ける秘密を全公開! 【著者について】 倉貫 義人 ( くらぬき よしひと ) 氏 株式会社ソニックガーデン代表取締役 大学院を修了後、大手システム会社でエンジニアとしてキャリアを積みつつ「アジャイル開発」を日本に広げる活動を続ける。自ら立ち上げた社内ベンチャーを、2011年にMBOし、株式会社ソニックガーデンを創業。月額定額&成果契約という「納品のない受託開発」を展開し、注目を集める。新しいワークスタイルにも取り組み、リモートワークを実践し、そのノウハウも発信し続けている。 ブログ (http://kuranuki.sonicgarden.jp) 著書に『「納品」をなくせばうまくいく』『リモートチームでうまくいく』(日本実業出版社)がある。 【イベント詳細】…

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